HTMLエンティティデコーダー
& や <、' などの HTML 実体参照を元の文字に戻します。名前付き実体参照、10 進数、16 進数のいずれにも対応しており、エスケープされた API のレスポンスやメール本文、テンプレート変数の確認に便利です。戻したタグはテキストとして表示され、HTML として実行されません。
使い方
- 実体参照を含むテキストを貼り付けます。
- 名前付き実体参照、10 進数、16 進数の実体参照を文字に戻します。
- 結果を確認して必要な場所にコピーします。タグはテキストのまま表示されます。
よくある質問
😀 のような 16 進数の実体参照にも対応していますか?
はい。名前付き実体参照だけでなく、10 進数と 16 進数の数値実体参照も文字に戻します。
戻したタグは実行されますか?
いいえ。結果はプレーンテキストとして出力されるため、タグは文字として表示され、ブラウザに解釈されません。
実体参照が変換されないことがあるのはなぜですか?
セミコロンがない、綴りが違う、標準の実体参照ではない、といった場合は認識されず、そのまま残ります。